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キャッチ ロー

去年はこのブログも数えるくらいしか更新できませんでした。今年はどうなることやら…。

それで、今年の自分のキャッチフレーズを考えてみた。
私の好きな映画の中に「がんばっていきまっしょい」という映画がある。もう10年以上も前の映画ですが、この映画を見るたびに彼女たちから力をもらう気がする。なぜか1月1日の今日、その映画を思い出したのも何か意味するのかわからないけど、今年のキャッチフレーズは「キャッチ ロー」だ。(ちょっと酔っぱらってる?)


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2010/01/01 20:08 | 邦画COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

手紙

手紙
監督:生野慈朗
俳優:山田孝之、玉山鉄二、沢尻エリカ、吹石一恵、尾上寛之

手紙川崎のリサイクル工場への送迎バス。最後部座席に野球帽を目深に被った青年の姿がある。武島直貴(山田孝之)20歳。誰とも打ち解けず暗い目をしたこの青年には、人目を避ける理由があった。兄・剛志(玉山鉄二)が、直貴を大学にやるための学費欲しさに盗みに入った邸宅で、誤って人を殺してしまったのだ。数度にわたる引越しと転職。掴みかけたのに鼻先をすり抜けたお笑い芸人になる夢。はじめて愛した女性との痛切な別離。兄貴がいる限り、俺の人生はハズレ。そういうこと…。耐え切れずに自暴自棄になる直貴を、深い絶望の底から救ったのは、常に現実から目をそらさず、日の当たる場所へと自分を引きずり出してきた由美子(沢尻エリカ)の存在だった。しかし、そのささやかな幸せが再び脅かされるようになった時、直貴は決意する。塀の中から届き続ける、この忌まわしい「手紙」という鎖を断ち切ってしまおうと…。

手紙【感想】
塀の中での慰問のシーンは、こらえきれずに泣けてしまいました。自分の人生は兄貴がいる限りダメなんだと思ってしまう彼が、それでも支えてくれる彼女の思いで、やはり絆を断ち切れず兄に逢いにいく形となる…。漫才のやり取りのシーンは、今思い出してもまた涙が出てしまいそうです。
この映画は犯罪の加害者側の視線を描いてしますが、やはり仕方ないと思える場面が多くありましたね。多くの差別を受けてもなお続くその現状。会社の会長さんの話す“自分たちを守るために、危ないと思われるものは離すのは当然”というのも納得。そんな彼にも支えてくれる彼女がいたり、友達がいたり、彼は一人じゃないんだとはっきりわかります。特に似た境遇の彼女が彼を励まし、胸を張って生きるんだというところはいいですね。漫才の相方の友達も、やはり彼を気にかけており、重要な人物でした。
被害者側から見た手紙はどうかというと、“見たくもない、無視をするのが一番”というのも当然でしょう。一生許すことなどできる訳がなく、もう忘れましょうといった言葉は、ちょっと嘘っぽい気もしましたね。
映画の最後はきれいすぎるくらいに終わりますが、まあそれも許せますかね。ちょっと関係ないですが、見終わった後に「獄中の歌人 島秋人」さんのことを思い出しました。

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2007/05/13 17:54 | 邦画COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

フラガール

フラガール
監督:李相日
出演:松雪泰子、豊川悦司、蒼井優、岸部一徳、富司純子

フラガール常磐ハワイアンセンター(現:スパリゾートハワイアンズ)の誕生秘話を、40年の時を超え完全映画化。
昭和40年。エネルギーの需要は石炭から石油へとシフトし、炭鉱は次々と閉山していた。そんな中、福島県いわき市の炭鉱会社は、地元の温泉を活かしたレジャー施設「常磐ハワイアンセンター」の計画を進めていた。目玉となるのはフラダンスのショー。早速、本場ハワイでフラダンスを学び、松竹歌劇団で踊っていたという平山まどかを東京から招き、地元の娘たちのダンス特訓を始める。しかし数世代も前から山で生きてきた住民は、閉山して“ハワイ”を作る計画に大反対。まどかや娘たちへの風当たりも強くなるが、彼女たちはあきらめず練習を続ける…。

Hula Girl【感想】
ここのところ邦画を何本か鑑賞したのですが、ブログの方はというとあまり更新できていませんでした。で、今日は韓国映画ではなく邦画です。
一言でいうと、“よかったです。感動しました”って感じです。何がよかったのかって、それは何かをしようと一生懸命に努力する姿、あきらめない情熱ですかね。感動のシーンはやはり最後のフラのシーンでしょう。もう圧巻です。時代の荒波にさらされた炭鉱の厳しい日常と、女が自立できる道を初めて知った少女たちの成長が描かれていく、そういうシーンを見て感動しない方がおかしいんじゃないかと思う。辛い立場になっても何とかそれを乗り越えようとする、苦しんだ分だけ喜びも大きくなる。娘のダンスを見て感動する母親の姿が、それを全て言い表していたように思います。
出演していた全ての役者さんがよかったですよね。松雪泰子はもちろん、富司純子にいたっては貫禄すら感じますよね。もう私のブログも韓国映画から邦画に乗り換えようかと思ってしまうくらい、最近見る邦画はすばらしいです。

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2007/04/30 21:49 | 邦画COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

地下鉄(メトロ)に乗って

地下鉄(メトロ)に乗って
監督:篠原哲雄
出演:堤真一、岡本綾、常盤貴子、大沢たかお

地下鉄(メトロ)に乗って長谷部真次は43歳、小さな下着メーカーの営業マン。毎日同じように過ぎていく一日の仕事を終え、携帯の留守電を聞くと、父が倒れたというメッセージが弟から届いていた。入院がニュースになるほどの巨大企業を一代で立ち上げた父とは、高校卒業と同時に縁を切って以来、もう長らく会ってない。伝言を消去し、家路に着こうとする真次は、地下鉄の地下道を歩く男が在りし日の兄に見えて、思わずあとを追いかけるが、目の前に広がっているのは、いつもの町並みではない。「東京五輪」と書かれた華やかな提灯、「東京五輪音頭」を鳴らしながら通り過ぎるちんどん屋、電気屋のカラーテレビで放映されている野球中継に集う人々、そして向かい側には「オデヲン座」と書かれた映画館があり、『キューポラのある町』の大看板が掛かっている。真次はハッとし、隣の若者が持っていた新聞の日付を見る。見出しは「東京オリンピックいよいよ開催」、日付は「昭和39年10月5日」。そう、そこは遠い過去の世界、真次が父や亡き兄の思い出と一緒に忘れようとしてきた、昭和39年の東京だった…。

地下鉄(メトロ)に乗って【感想】(ネタバレありの感想です)
映画の終盤、取り立てて悲しいとか、感動したとか、そういうことは感じなかったのに、不思議と涙が出てきてしまいました。一体この感覚は何だろう。映画を観終わって、感想がなかなか思いつかず、ただただボーッとしてしまいました。
過去と現在を行き来する…、偶然にも先日の「お姉さんが行く」とどこか似ていますが、雰囲気は全然違います。なぜ過去に紛れ込んでしまったのか、しかも真次だけでなく恋人のみち子まで…。その理由が解るとき、とても切ないシーンが訪れます。父親のことを知りたい、母親のことを知りたい。知りたくなくても、知ってしまえば考えも変わる…。浅田次郎の原作もいいのでしょうが、この映画はこの俳優さんたちでよかった…、そう思える映画でもありましたね。主演の堤真一の冷静なところ、温かみのあるところ、さすがですね。でもそれより私がよかったと思うのは、みち子役の岡本綾。ちょっと切ない役どころでしたが、とても印象的でした。
なんかチグハグな感想になってしまいましたが、お許しを…。

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2007/04/05 00:01 | 邦画COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

運命じゃない人

運命じゃない人
映画「運命じゃない人」公式サイト
監督:内田けんじ
出演:中村靖日、霧島れいか、山中聡、山下規介、板谷由夏

運命じゃない人【解説とストーリー】
2005 年のカンヌ国際映画祭で批評家週間に正式出品され評判を呼んだ異色のサスペンス・ラブ・コメディ。PFFアワード2002で入選を果たした内田けんじ監督の長編デビュー作。人のいい主人公の青年が、思いがけない事件に巻き込まれていく一晩の物語を、主人公とそれを取り巻く複数の人物の視点を絡め、巧みな構成で描き出していく。
典型的なお人好しの冴えないサラリーマン宮田武は、結婚を前提にマンションを購入した矢先、肝心の恋人あゆみに突然去られてしまう。ある晩彼は、親友で私立探偵の神田に呼び出され、とあるレストランへと向かう。神田はいつまでも前の彼女を忘れられない宮田を叱咤すると、その場で宮田のためにと女の子をナンパしてみせる。一人で食事していたその女、真紀はちょうど彼氏にフラれて今夜の泊まる家もなく途方に暮れているところだった。そこで宮田は自分の家に泊まるようすすめ、2人で帰宅するが、そこへ行方知れずだったあゆみが戻ってきた…。(映画データベースより)

運命じゃない人【感想】
なかなか面白い映画でした。タイトルを見たときに、「生きない」というパロディの映画を連想してしまいました。そしてこれはラブコメかななんて思って見始めたのですが、よく構成されている映画でしたね。サスペンスタッチの中にもは“やりこれはコメディーなんだ”と思わせてくれるのですが、話が一つ一つ解き明かされて行くに連れて、タイトルの「運命じゃない人」ってのは、一体どこに行っちゃったの?…、って思いながら、何も知らないお人好しな主人公の彼の運命の人はやっぱり“この星で一人じゃ生きて行けない女”の彼女だったのかな? と思いました。
この映画の一番すごいところは、5人の登場人物をそれぞれに合った描き方をしているところだと思います。平凡に生きる主人公の彼と彼女、人の弱みを探す探偵、男を騙す女詐欺師、そして抜け目の無いヤクザ。一人寂しい彼女も一旦はお金に目がくらんでしまうも、やはり一人じゃないことを選ぶ人間くささがラストにつながっているように思います。“えっ、これがラスト”と思った後にそういう思いが感じられました。所詮探偵も詐欺師もヤクザには勝てませんでしたが、普通の人間だったら勝てるかもしれない、そんな些細な希望を抱かさせてくれる構成にも拍手って感じでしたね。
運命の人、運命じゃない人ってのは結局、関わり続ければそれは運命の人だし、関わりを断った時点でそれは運命じゃなくなるんだなと思わせてくれる、そんな映画でした。
そして自分の人生も振り返ってみましょう。生まれてから今までどれだけの人と関わって、どれだけの人と付き合いが遠のいたか…。それもやっぱり運命、あるいは運命じゃなかったのでしょう。

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2006/06/04 20:28 | 邦画COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

下妻物語

下妻物語
監督:中島哲也
出演:深田恭子、土屋アンナ、宮迫博之、篠原涼子、樹木希林

下妻物語【解説とストーリー】
乙女のカリスマ嶽本野ばらの同名小説を映画化した女の子青春コメディ。ロリータファッション命のマイペース少女が、ひょんなことから全く対称的なヤンキー娘と出会い、一緒に小さな冒険を繰り広げる中で次第に奇妙な友情を築いていく姿をテンポ良く爽やかに描く。主演は「阿修羅のごとく」の深田恭子と人気モデルの土屋アンナ。監督はCM界の鬼才・中島哲也。
レースのパラソルにボンネット、田んぼのど真ん中というロケーションを無視して歩く女子ひとり。彼女の名前は竜ケ崎桃子(深田恭子)。生き甲斐はひらひらフリフリのロリータなお洋服を着ること。だから、茨城県は下妻から、片道3時間かけて聖地・代官山のショップに通うことも厭わない。でも、お買い物には先立つものが必要だ。そこで目をつけたのが、父親(宮迫博之)のかつての商売の遺物、自宅に眠るブランド品のバッタ物。これを売りさばこうと目論む桃子の前に表れたのは、ばりばりヤンキーのイチゴ(土屋アンナ)だった…。(一部goo映画より)

下妻物語
【感想】
普段テレビをほとんど見ない(見れない環境の)私は、今夜たまたまテレビを見ていて映画「下妻物語」を鑑賞してしまいました。
んー、実にバカバカしくもなぜかとてもよい映画のように思えました。そしてなぜか感想を速攻で書いています。
登場するキャラクターはどれも不自然なのですが、妙に首を縦に振ってしまいます。自分勝手と友達を思いやる気持ちに不思議と心が開かれてしまいます。器の狭い、しかもひび割れた器のお父さんの言う“若いってのはいいのー”の台詞に共感をし、ヒロイン桃子の生き方にも何となく共感し、「貸したものは戻ってこない。だからほんとに大切なものは貸さない」という彼女には大きな拍手を送りたいと思います。もちろん、「借りたものは返す主義」のイチゴにも拍手ですが…。あれっ、矛盾している?? いや、これは矛盾じゃなくて生き方の違いなんですよね。私はそう思います。
映画の中に出てくるロリータとかヤンキーってのがいまいち詳しくないのですが、別にそんなこと知らなくても十分に堪能できる映画だと思います。ただし、素直さが無い人には向かないかもしれませんけど…。
宣伝ばかりがすごいドラマのような映画よりも、こういった感じの映画がまだまだ日本にはあったんだと(あったと言えば首を傾げますが、新しいのかな??)再認識させてくれる(要するに邦画もまだまだすごいんだと思う)、すばらしい映画のように思いました。

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2006/05/29 23:32 | 邦画COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

ALWAYS 三丁目の夕日

ALWAYS 三丁目の夕日
ALWAYS 三丁目の夕日

ALWAYS 三丁目の夕日・ホームページ http://www.always3.jp/

監督:山崎貴
出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、
   三浦友和、もたいまさこ、薬師丸ひろ子 他
【解説とストーリー】
西岸良平の人気コミック『三丁目の夕日』を映画化した人情ストーリー。誰もが明るい未来を信じていた昭和30年代の東京下町を舞台に、個性豊かな人々が織りなす心温まる人間模様を綴る。広大なロケセットに加え、「ジュブナイル」「Returner リターナー」の山崎貴監督が得意のVFX技術を駆使し、当時の街並み・風俗をリアルに再現。
昭和33年ーー東京タワーが完成するこの年ーー東京下町の夕日町三丁目には、個性豊かな住民たちが暮らしていました。ある春のこのこと、短気だけれど、家族思いの父親・則文(堤真一)と、優しい母親・トモエ(薬師丸ひろ子)、やんちゃな小学生の息子・一平(小清水一揮)が暮らす自動車修理工場・鈴木オートに、星野六子(堀北真希)が集団就職で上京してきました。ところが、立派な会社を期待していたらしい六子は、どこかがっかりした様子……。その夜、建設中の東京タワーを見ながら、ひとり泣いている六子に、一平が“いいこと”を教え、元気づけます。それは、鈴木家にもうすぐ“テレビ”がやってくるということ!
一方、鈴木オートの向かいにあり、何かと則文と反発しあう駄菓子屋の店主・茶川竜之介(吉岡秀隆)。芥川賞の最終選考に残ったこともあるけれど、今は三流少年誌に冒険小説を執筆しつつ、細々と生活しているしかない小説家です。そんな彼が恋心を抱く一杯飲み屋のおかみ・ヒロミ(小雪)のところに、引き取り手のない少年・淳之介(須賀健太)が連れられてきました。その夜、ヒロミの店で呑んでいた茶川は、酔った勢いで、淳之介を預かることに……。(ALWAYS 三丁目の夕日 ホームページより)

【感想】
昭和33年といえば、私が生まれるもう少し前のお話だ。「三丁目の夕日・夕焼けの詩」は何度か読んだことがあるが、ほのぼのしていて、それだけでなく、心にしみるというか、“あーっよかった!”と思える、そういうエピソードが詰まっているんですよね。この映画もそんな一場面なのでしょうが、“自分は日本人でよかったなぁ”(ちょっと大げさか?)と思える、そういう映画でした。継ぎ当ての中に本当のお守りを入れてくれるお母さん(昔はお守りの中にお金を入れておいて本当に困った時だけそれを開けるように…という話を子供の頃に聞いたことがあります。)、家族を人一倍愛しているお父さん、他人の子供でも我が子のように接するおじさん。どれもこれも美しく描かれていますが、それでよかったと心から思ってしまう自分がうれしかったりして…。
でもよくよく考えてみると、それは今も同じじゃないかと思います。後もう20年もすれば、あの時はよかったと思えるかもしれないし、いや、30年前はよかったと思えるかもしれないし、一平が最後に言っていた“このきれいな夕日は、今日だけじゃなく明日もあさってもあるんだよね”、その思いこそが、これからの未来なのだと言っているのですね。その時の未来は、今の未来でもあるし、希望はいつでもあるんだと言っているように思いました。
当時はまだ日本も貧しく発展していく途中で、集団就職の風景などは、小学校の教科書に載っていて、上野駅の写真などは私くらいより上の年代の方でしたら必ず見覚えもあるでしょうし、六子が家に帰りたくないと言ったその言葉に目頭を熱くした人は多いでしょう。その後の母の手紙のシーンは、泣かずにはいられない人も多いでしょう。でもそれもやはり、今も変わりないことだと信じたい思いです。
この映画の登場人物は皆個性的でしたが、母親・トモエ役の薬師丸ひろ子は、いつの間にかお母さん役が似合う年になっていたのですね。機関銃を持って“快・感”と言っていた映画がとても懐かしいです。

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2006/02/28 03:09 | 邦画COMMENT(1)TRACKBACK(0)  TOP

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