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夏が過ぎゆく前に Before The Summer Passes Away

夏が過ぎゆく前に 여름이 가기 전에
監督:ソン・ジヘ
出演:イ・ヒョヌ、キム・ボギョン、クォン・ミン

夏が過ぎゆく前に夏休み中にフランスから帰国したソヨンは、ミナンからの連絡を受ける。ミナンの提案を拒絶できないソヨンは、なじみのない都市釜山で再会する。再会した彼らは、海が見えるヘウンデ(海雲台)のホテルで一夜を送る。次の日の朝、ソヨンは昨夜の甘い時間を長く保ちたがるが、ミナンは、突然日程が変更になったといい、彼女にソウルに帰る列車の時刻を尋ねる。彼の無関心な話は、二人の言い争いの始まりでもあった。しかし、パリに帰るまで自分の家に泊まらないかというミナンの提案を、ソヨンは再び受け入れてしまう。一方、ソヨンのそばには、黙って彼女を包み込んでくれる別の男ジェヒョンがいる。帰国して会ったジェヒョンは、彼女に率直な感情を告白するが、ソヨンは、ミナンに対する気持ちを整理できないまま二人の男の間でさまよう。結局、ソヨンは、ジェヒョンとのすべての約束を取り消して、ミナンに会うことにするが、ミナンに再び予定を変えられ、ソヨンはまた行き所を失う。やがてジェヒョンは、ソヨンのすべての話が嘘であることを知るが…。

夏が過ぎ行く前に【感想】
以前からこの映画を鑑賞したいと思っていましたが…。別に期待していた訳ではありませんが(正直、期待していたかも)、私には外れでしたね。映画の時間は80分弱で、決して長い映画ではないけれど、とても退屈に感じてしまいました。ソヨンの揺れる気持ちを描きたかったのかどうかは知らないけれど、とても感情移入できる内容ではありませんね。ミナンというやつがこれまた悪い男なのですが、それと同じくらいソヨンも悪い女だし、悪い男と悪い女が引っ付きそうで引っ付かず、ジェヒョン以外の他の誰にも悪いことはしていないのにコソコソしていて、一体なんなんだこれは。ソヨンは29歳ということらしいが、行動を見るとまるで子供みたいで、結局はミナンの言いなりになっている。その年でも自立できずに悩んでいる姿を描きたかったのなら別ですが、恋愛に振り回されて自分を見失っているだけですね。子供が自分に都合のいい嘘をつくように、もうすぐ30歳になろうとしている大人がそんな嘘をついて、そこから始まる訳がない…。ジェヒョンは見ていてかわいそうな気もするけれど、これまた自分が嫌われたくないだけなんだと、諦めるしかないですね。辛口の感想になってしまいましたが、期待が大きいと、失望も大きいということで、どうかお許しを…。

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2007/12/12 21:06 | 韓国映画(ナ)COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

懐かしの庭(原題:古い庭園 The Old Garden)

懐かしの庭(原題:古い庭園 오래된 정원
監督:イム・サンス
出演:チ・ジニ、ヨム・ジョンア

古い庭園「古い庭園」は、光州事件前後の1980年代、韓国社会の変革を夢見た運動家の人生と、わずかな時間愛し合い、17年間別れなければならなかった二人の男女の悲しい恋を描いた作品。
軍部独裁に反対して民主化運動を行い、若い時代をすっかり監獄で送ったオ・ヒョヌ(チ・ジニ)。16年と8ヶ月が過ぎた雪の降る冬の日に刑務所を出る。変わってしまった家族とソウルの風景は、何だか彼には馴染みが薄い。ただ監獄にいた17年間、一度も会えなかった財布の中の写真の顔だけが親しげに微笑みながら語りかけてくる。忘れることができないその顔、それは逃亡生活の中で運命的に出会った田舎の学校の美術教師ハン・ユニ(ヨム・ジョンア)。数日後、母親からユニの手紙を渡され、彼女が亡くなっていたことを知る。
1980年、逃避中だったヒョヌは彼をかくまってくれる人からハン・ユニを紹介される。二人は互いを受け入れ、やがて愛し合うようになるが、平穏な生活は長くは続かなかった。仲間たちがみんな捕まったというソウルからの便りに、ヒョヌは再び活動に加わる決心をし、そこでの生活を終わらせることにする。ユニは彼を引き止めたいがそうできなかった…。

懐かしの庭【感想】
先日、映画を見る時に“時代背景”が重要なものは、その時代をよく知っておかないとダメだと書きましたが、この映画は正にそういう映画ですね。知らなかったら、???の連発でしょうか。民主化運動でこれ程の刑に処せられるとは信じがたいと思うのは、勉強不足だったと反省です。民主化運動とその弾圧…。実は3ヶ月ほど前、ドラマ「砂時計」を見て、光州事件前後のことを再度勉強したところでした。
それで、この映画ですが、私は結構よかったと思います。別に悲しくて泣かせる映画でもなく、17年前を淡々と振り返っています。取り立てて何かを訴えるのではなく、なんというか、優しく静かな感じがいいです。逆にこの映画が泣かせる場面が多かったりしたら、重すぎて見れないかもしれませんね。
出所した彼が17年前の過去を振り返ってみるのですが、その過去の場面では、彼女からの目線なんですね。現在の主人公が彼で、過去の主人公が彼女という、その辺も上手な演出だと思います。ヒョヌ役のチ・ジニですが、彼自身静かな雰囲気の役者さんで好感が持てます。それからユニ役のヨム・ジョンア、いい女優さんです。コミカルな役もいいですが、今回のように彼を愛しぬく彼女の雰囲気、すばらしかったです。

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2007/08/12 21:26 | 韓国映画(ナ)COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

熱血男児 Cruel Winter Blues

熱血男児 열혈남아
監督:イ・ジョンボム
出演:ソル・ギョング、チョ・ハンソン、ナ・ムニ、ユン・ジェムン

熱血男児少年院で知り合い、同じ組織に属するヤクザのチェムン(ソル・ギョング)とミンジェ。二人は組織の任務を遂行するがミスをしてしまい、ミンジェは目の前で殺されてしまう。チェムンはミンジェを殺したテシク(ユン・ジェムン)に復讐する決心をして、組織に入ってきたばかりのチグク(チョ・ハンソン)を前面に出してポルギョ(筏橋)へ向かう。チグクは、テコンドー大会でメダルまで取るほどの人物だったが、母の病気のため組織に足を入れるようになったのだ。二人はポルギョでテシクの母親チョムシム(ナ・ムニ)の食堂に出入りする。チグクは、復讐を押し切ろうとするチェムンを引き止めようとするが、復讐に向かったジェムンの決心は揺れることがない。テシクを待つ緊張の日々が続く。そんな中、チョムシムは生死が不明の次男のように感じるチェムンに、自分の息子のように感じられる慕情のために落ち着かない…。

Cruel Winter Blues【感想】
先日の「ひまわり」でも母親の愛情が溢れていましたが、この映画も母親の愛情が描かれています。ナ・ムニ演じる母親は、仕草一つ一つがとてもよく表現されていて、いいお母さんでしたね。正直、何て言っているか聞き取れなくても、その雰囲気で十分伝わってくるものがあります。それからソル・ギョング。今回もさすがに迫力ありました。鋭い目つきで、ぶっきらぼうな態度。タバンのお姉ちゃんに馴れ馴れしくしたり、特にテコンドーの道場で子供たちの前での振る舞いは、もうメチャクチャ。
実はこの映画日本語字幕ではありませんので、よく理解できないところがありました。チェムンがなぜそこまで復讐にこだわるのかとか、チョムシムと息子の関係がイマイチで、その辺をもう一度見てみたいですね。“韓国映画界の聖地といわれる忠武路で、2006年下半期最高のシナリオ”と言われていた映画のようですが、ちゃんと理解できないのはもったいないので、またいつかちゃんと鑑賞しようと思います。

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2007/05/17 20:07 | 韓国映画(ナ)COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

夏物語 Once in a Summer

その年の夏 그해 여름
オフィシャルサイトはこちら
監督:チョ・グンシク
出演:イ・ビョンホン、スエ、オ・ダルス、イ・セウン

夏物語この映画は、ある老教授(イ・ビョンホン)が過去と現在を行き来しながら若き日の初恋の人(スエ)を探し出すというラブストーリー。時代さえも超える男女の愛を、悲しく切なく描いている。
60歳を超えた今も独身を貫き通す老教授ユン・ソギョン。ある日、彼の元教え子の放送作家スジンが、取材で“先生の会いたい人を番組で探したい”と訪ねてきた。スジンはソギョンから古びた一冊の本を渡される。その本をきっかけにユン・ソギョンが生涯唯一愛した女性ソ・ジョンインとの秘密が紐解かれる。そこには歴史の波に翻弄された男女の一生、悲恋の物語が隠されていた。
1969年の夏、ソウルから農村奉仕活動にやってきた大学生たち。その中のソギョンは父を避け、やむをえず逃げるようにやってきた農業活動だといって、いつも怠けていて誠意がない。しかし、彼の心を初めて惹きつけた図書館司書のジョンイン。家族もなく孤独に生きているが、凛々しく純粋なジョンインに、ソギョンはますます惹かれるようになり、ジョンインも彼に惹かれはじめる…。

その年の夏【感想】
いい映画です、とても。久しぶりに心にしみる思いです。悲しくて切なくて、振り返ってみるだけでまた泣けてしまいそうです。
私のお気に入りのスエ、今回もすばらしい演技です。辛く悲しい役所をこれほど自然に見せてくれるのは、やはりすごいとしか言いようがないですね。悲しいときの表情もいいし、また笑ったときの笑顔も最高です。彼女が出演した前作の「家族」「私の結婚遠征記」もまだご覧になっていない方は、ぜひ鑑賞して見てください。
脇のオ・ダルス、チョン・ソギョン、ユ・ヘジン。皆いい役者さんですね。特にオ・ダルスは、去年だけでも8本くらいの映画出演。どんな演技もこなせるんじゃないかって思うくらいで、これまたすごい。そして今回新たな発見は、スジン役のイ・セウン。なかなかいい味出していましたね。今後彼女が主演の映画ができるんじゃないかと思える、そんな雰囲気がありました。これからも期待して見ていきたいと思います。
あれ、主演のイ・ビョンホンはどうしたかって? 彼は私が書かなくても彼を取り上げる記事は山ほどありますからね。私は遠慮します。(失礼)

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2007/02/25 13:27 | 韓国映画(ナ)COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

20のアイデンティティ Twentidentity

20のアイデンティティ イゴン(異共)1 이공

イゴン(異共)韓国映画アカデミー創立20周年を記念した短編オムニバス映画「20のアイデンティティ」の中から、選りすぐりの作品を収録したDVD。「八月のクリスマス」のホ・ジノ、「イルマーレ」のイ・ヒョンスン、「アナーキスト」のユ・ヨンシク、「少女たちの遺言」のキム・テヨンほか、アカデミー出身の監督らによるバラエティーに富んだ10本を収録している。第17回東京国際映画祭「アジアの風」部門に出品され、好評を博した。

20のアイデンティティ【感想】
最近は韓国映画を見ていて感じるのですが、どうも飽きてきてしまったのか、今ひとつのめり込むほどの作品に出会っておりません。家でDVDを見ているとついつい途中で見るのを止めてしまったり、集中力に欠けてしまいます。
そこで今回は短編オムニバスをチョイスしてみました。短編だからつまらないと思ってもすぐに終わるし、いい雰囲気の物語だと、短くても心温まるというか、そんな期待でこの映画を見ました。
最初の「異共」監督:パク・キョンヒ、“おっ、これは”と思わせるスタートでいい感じ。チュ・サンミ、ファン・ジョンミン共に好きな俳優さんです。
「立った」監督:キム・イソク、勝負事は下駄を履くまでわからないっていうけれど、過去を振り返るのも似ているのかもしれませんね。しかし韓国人は花札が好きなんですね…。
「20mmの厚み」監督:イ・ヒョンスン、“うん、なるほど”と思わせる展開でした。見た目と現実、日常にありがちな出来事ですね。ヨム・ジョンアいい感じ。
「純粋」監督:オ・ビョンチョル、この内容は、実際にあった話をモチーフ??。どこかで聞いたことがあるような気がします。入り組んだストーリーの展開は韓国らしい気もします。
「二十の足」監督:ユ・ヨンシク、はじめは面白かったけど、後半はうるさい感じが否めませんね、惜しい。
「20の扉」監督:イ・スヨン、ちょっと暗い感じでスタート。内容は面白いのかもしれませんが、こういうのはどうも私は苦手です…。
「二十歳法」監督:チョ・ミノ、アイデアはとても面白いんですけどね。出演者の演技がどうも変な感じで、ちょっと残念です。
「To The 21st」監督:チャン・ヒョンス、なかなかのサスペンス。長編にしても面白いかもね。映像の陰影も特徴がありましたね。
「この球を受けて(Pass Me)」監督:キム・テヨン、なかなかいい感じ。これは短編だからこそマッチする作品ですね。長くても短くてもダメでしょう。GOOD!!
「また一緒に」監督:ホ・ジノ、この監督さんらしい展開でした。短編ですが、それを上手に生かしてグッと引きつけるように作っているところはさすがって感じてす。

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2007/02/06 22:59 | 韓国映画(ナ)COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

24 (My Beautiful Days)

24 스물넷
監督:イム・ジョンジェ
出演:キム・ヒョンソン、ピョン・ウンジョン、キム・ミンソン、
    パン・ウンジン、ミョン・ゲナム

2424歳のジュニは、区役所に勤める公益軍務要員。おじさんの小さなクリーニング屋でアルバイトをしている。公益軍務が1ケ月後には終わるが、その後どうするか漠然としている。ジュニは、人妻で年上の区役所で働くミヨンと不倫の関係を続けていた。ある日区役所で昔の彼女のウンジに会ったジュニは、ミヨンに別れを切り出すが、なかなか関係を清算できない。ジュニはウンジと会う約束をするが、意外にも約束の場所には彼女の妹ヒョンジだった。忙しい姉の代わりに来たと明るく挨拶する屈託のない性格の彼女に、ジュニは妙な魅力を感じるようになる。

二十四【感想】
自分が24歳の頃を振り返ってみると何をしていただろう。兵役や公益軍務といったこととは無縁の日本は、韓国の男性からみれば羨ましいのだろうか? まあそれはさておき、この映画の約1時間半は静かに流れていました。激しい恋をするでもなく、汗だくになって日々を過ごしているっていう映像は出てきません。そういった部分は普通の日常に感じることができ、共感できる部分が多かったのではないでしょうか。まあ、普通の人は不倫などしないのでしょうが、主人公の微妙な立場を表現したかったのでしょう。
よくよく考えてみると、自分はその頃とあまり変わっていないような気がします。確かに年をとっておっさんの顔になり、体力も落ちて、若々しさはどこにもありませんが、頭の中は全然成長していない自分に気がつきます。情けないのと恥ずかしさでいっぱいです。映画がどうこうというより、自分を振り返ったときの思いの方が遥かに大きかった1時間半でした…。

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2006/10/08 23:25 | 韓国映画(ナ)COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

人形霊 The Dall Master

人形霊(原題:人形師 인형사
監督:チョン・ヨンギ
出演:イム・ウンギョン、キム・ユミ、シム・ヒョンタク

人形霊【解説とストーリー】
"人形"をテーマに、復讐の殺戮劇が繰り広げられる韓国美少女ホラー。地元韓国で"神秘の少女"と呼ばれ、「品行ゼロ」でも高い評価を得たイム・ウンギョンをヒロインに、惨劇に満ちた戦慄のストーリーが展開していく。また、密室殺人の犯人探しなどのサスペンス要素もふんだんに盛り込まれ、エンディングまで目が離せない、ホラー・ファン必見のドラマに仕上がっている。
彫刻家のヘミは人形のモデルになるために、森の奥にある、とある美術館を訪れる。ヘミと同時に招かれたのは、写真家のホンと学生のソニョン、人形を片時も離さない少女ヨンハ、そして飛び入りで参加した男性モデルのテスンだった。やがて、不気味なほど精巧な人形たちで埋め尽くされた館内で、全員の写真撮影が開始される。だが、撮影の途中でヨンハがなにかに怯えて気絶。そしてその夜、ヨンハの大事にしていた人形が壊され、無残な姿になってしまうのだが…。(YesAsiaより)

人形師【感想】
先月、恐怖系の映画を続けて見ていたので、しばらくはそんな感じの映画は見ないだろうと思っていたのですが、韓国語教室の映画会でたまたまこの「人形霊」を見ることになりました。以前の感想の中で見えないものへの恐怖を書きましたが、見えるものでも怖いなーとか不気味だなーと感じるものがありましたね。そう、今回の人形です。考えてみれば可愛らしく見える人形でも、よくよく見るとどこか不気味ですよね。そしてそれが精巧になればなるほど不気味さも増してきますよね。
ストーリーはなんとなく想像できてしまいますが、回りくどさがなくテンポよく進んでいくし、時間も少し短めだったせいか、あっという間に終わってしまったように感じました。ってことは、なかなかよかったってことですよね(w)。あまり期待していなかったのがよかったのかもしれませんが、ヘミ役のキム・ユミ。終盤の鬼気迫る演技はなかなかすばらしかったと思います。恐怖心がにじみ出ていましたね。

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2006/08/04 23:09 | 韓国映画(ナ)COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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