スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- | スポンサー広告  TOP

朝鮮名探偵:ヒメトリカブトの花の秘密

原題/朝鮮名探偵:ヒメトリカブトの花の秘密
   조선명탐정:각시투구꽃의 비밀

監督/キム・ソギュン
出演/キム・ミョンミン、オ・ダルス、ハン・ジミン、イ・ジェヨン

朝鮮名探偵:ヒメトリカブトの花の秘密正祖16年、公納不正を隠そうとする官僚たちの陰謀を察した正祖は、朝鮮一の名探偵に事件の背後を探れとの密命を下す。捜査初日から刺客の襲撃を受けた名探偵は、犬商人ソピルの助けで危機をまぬがれ、ソピルと共に事件の糸口であるヒメトリカブトの花を探してチョクソンへ向かうことになる。そこで彼らは朝鮮の商団を牛耳り、事件の鍵を握っているハン客主に会うことになる。秘密を暴くほど現われる巨大な陰謀の実体が明かされる…。

朝鮮名探偵:ヒメトリカブトの花の秘密【感想】
はじめこの映画を見たとき、正直内容がよくわからなかった。それで結局何度か見返すことになって、ようやく事件の全容がつかめたという感じです。そのせいかもしれませんが、ジャンルのミステリーというのは、全然当てはまっていないように思いました。というのも、名探偵が全て謎を口にしてしまっているからね…。反面、時代劇コメディーというのにはピッタリとはまっていて、その辺は大きく首を振って納得です。名探偵のキム・ミョンミンもいいのですが、私はやっぱり犬商人ソピルのオ・ダルスの名演技ぶりに拍手ですね。それから妖艶な姿のハン客主、ハン・ジミンがとても印象的でした。彼女は二つの顔を持って今回登場ですが、これほど違う雰囲気とは、はじめのうちは気が付かないくらいでした。
時代劇ということで、映画の本数は少ないですが、私は時代劇が結構好きなんだと再認識しました。
似たようなドラマに飽きている人には、こんな映画がおすすめかもしれません。但し、この映画はストーリーを兎や角言ってはダメですね。出演者の演技に期待するところが大きいです。


☆最後まで読んで頂きありがとうございます。
人気ブログランキング人気ブログランキング
↑ 人気ブログへのランキング、クリックお願いします。

--
ここからはちょっと宣伝。
ホームページのテンプレートとWordPressのテーマを無料で配布しています。テンプレートは、HTML文法チェッカーで減点もなく、多言語(中国語や韓国語など)にも対応しています。また、WordPressのテーマの配布もはじめました。「tro-suke」をご覧ください。

スポンサーサイト

2011/10/21 23:08 | 韓国映画(タ)COMMENT(1)TRACKBACK(1)  TOP

逮捕王

原題:逮捕王 체포왕
監督:イム・チャニク
出演:パク・チュンフン、イ・ソンギュン、イ・ソンミン、キム・ジョンテ

逮捕王ソウル警察の麻浦署と西大門署は、地域が隣接しているためいつも逮捕実績を比較されている。そこで強行班の刑事たちは逮捕実績を上げるため、いろんな手段を使って犯人を追いかけていた。麻浦署には、逮捕実績ナンバー1のファン・ジェソン刑事、西大門署には新任でチーム長として配属された警察隊出身エリートのチョン・ウィチャン刑事がいる。
西大門署の刑事たちは、半年かけて合成麻薬密売組織の捜査をしており、一斉検挙をしようとしたとき、麻浦署が自分たちの区域に犯人たちを誘き寄せ、ファン刑事が主犯を逮捕する。それからまたチョン刑事はみすみす窃盗犯もファン刑事に横取りされてしまう。そんな時チョン刑事は「今年の逮捕王」なるものを目にする。チョン刑事は必ず「逮捕王」にならなければならない理由があった。またファン刑事にも「逮捕王」を目指す理由がある。
そんなとき、連続婦女暴行事件が発生する。西大門署と麻浦署による合同捜査本部が発足するが、互いにいがみ合って、看板も部屋も別々に設けて協力しあおうとしない。そんな状況のため、せっかく見つけた犯人を取り逃がしてしまい、それぞれ責任を取らされ派出所勤務に回されてしまうが…。

逮捕王【感想】
逮捕王、もうタイトルからしてコメディー映画と想像がつく。そしてその期待を裏切らなかったのが5~6年前までの韓国映画。ここ数年は韓国映画から足が遠ざかっていたので、作品を選ぶのにも慎重になってしまう。それで、この映画はというと、まあまあ当たりですかね。途中で飽きることなく、最後まで楽しめます。
ファン刑事はコツコツと昇進してきた刑事だが、いつもスーツ姿できめている。片やチョン刑事は警察隊出身というのがプレッシャーからか、ラフな姿で登場している。そういう細かいところまで配慮されている映画だと思うと、なかなかよくできている。ファン刑事とチョン刑事にスポットが当てられた内容ですが、脇の出演もしっかりしていて好感が持てます。単なるコメディー映画と片付けてしまうにはもったいない。これは見る側の私の問題かもしれないが、素直に見ることが大切なんだと思う。遠ざかっていた時期の映画も鑑賞していけたらいいですね。
しかしパク・チュンフンはこの世界が長いのに、あまり昔と変わっていないですよね。


☆最後まで読んで頂きありがとうございます。
人気ブログランキング人気ブログランキング
↑ 人気ブログへのランキング、クリックお願いします。


--
ここからはちょっと宣伝。
ホームページのテンプレートとWordPressのテーマを無料で配布しています。テンプレートは、HTML文法チェッカーで減点もなく、多言語(中国語や韓国語など)にも対応しています。また、WordPressのテーマの配布もはじめました。「tro-suke」をご覧ください。

2011/09/25 00:36 | 韓国映画(タ)COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

チョンダム(清潭)菩薩 Sexy Bosal

原題:チョンダム(清潭)菩薩 청담보살
監督:キム・ジニョン
出演:パク・イェジン、イム・チャンジョン、キム・ヒウォン、ソ・ヨンヒ、ソ・ユジョン

チョンダム(清潭)菩薩チョンダム(清潭)洞で評判な美女菩薩(占い師)テランは、すらっとした容姿に億ウォン台の年収。何ひとつうらやむことがない彼女だが、29歳になる前に運命の男に会ってこそ、厄運を避けられると、幼い頃に母から聞いていた。一方のスンウォンは元騎手で、今は厩舎で厩務員をして生計を立ててる家賃滞納男だ。ある日、テランが車を運転していると、万ウォン札を拾うとし、道路に飛び出してきたスンウォンをはねてしまった。それと同時に後続車から追突されるが、なんと運転していた男は、学生時代の初恋相手ホジュンだった。スンウォンの怪我は大したことなかったが、保険の手続きでテランは衝撃的な事実を知る。それはスンウォンは1978年5月16日23時生まれで、名前に“木”の字が入っている…。奇跡のような事故で、冴えない最低男だけど運命の人スンウォンと、寝ても覚めても忘れられない初恋の人ホジュンと出会い、テランは受け入れたくない運命と、すぐにでもつかみたい愛の前で、選択の岐路に立たされる…。

Sexy Bosal, Fortune Salon【感想】
コメディー映画としてもそんなに笑えるほどでもなく、ラブストーリーにしても熱烈ってわけではない。展開が予測できるほど単純なストーリーだから、気軽に見れたのはいいけれど、なんだかそれだけだと物足りない。でもコネクリ回してごちゃごちゃしたストーリーよりも良かったのかなぁ。だらだらしながらも2時間を見ることができたのは、その辺かもね。占い師の言うことに振り回されて一喜一憂する姿は面白いけど、新鮮味にはちょっと欠けるでしょ。だらしない男の役をやらせたら韓国一・二のイム・チャンジョン。それでもそんなところが嫌で、彼の出演している映画は敬遠していので、久しぶりの鑑賞です。今回はちょっと控えめかな。ヒロインのパク・イェジン、ドラマでは活躍しているようですが、映画では「彼女はきれいだった」以来ですかね。主演の二人よりインパクトがあったのは、テランの母親役のキム・スミ。脚本にも名を連ねていますが、娘の顔すら分からない認知症のカリスマ巫女という役はピッタリです。まさに貫禄ですね。ちなみに「○○菩薩」というのは、韓国の巫堂(ムーダン)や女性占い師のことを言うそうです。仏様のことかと思ってました。


☆最後まで読んで頂きありがとうございます。
人気ブログランキング人気ブログランキング
↑ 人気ブログへのランキング、クリックお願いします。

--
ここからはちょっと宣伝。
無料でホームページのテンプレートを配布しています。多言語(中国語や韓国語など)にも対応している、機能的なテンプレートです。興味のある方はぜひご覧ください。

2010/08/10 09:40 | 韓国映画(タ)COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

チョヌチ(田禹治) Jeon Woo Chi

原題:チョヌチ(田禹治) 전우치
監督:チェ・ドンフン
出演:カン・ドンウォン、キム・ユンソク、イム・スジョン、ユ・ヘジン

チョヌチ(田禹治)昔々、人と獣は共存しており、偉大な師ピョフンデドク(表訓大)は伝説の笛“マンパシクチョッ(万波息笛)”を3000日間吹き続け、妖怪を天の監獄に閉じ込めていた。しかし、三人の神仙たちが監獄を開く日を一日間違え、祈願が成就する前に監獄の門を開けてしまう。妖怪は世に解き放たれ笛は失ない、表訓大と三人の神仙は人の世に潜むこととなる。そして500年前の朝鮮時代。当代一の道士ファダム(花潭)と三人の神仙たちは、笛が見つかり鼠と兎の妖怪が奪ったとの知らせに全羅道に向かうが、ならず者の道士チョヌチが一足早く笛を妖怪から取り上げる。四人はチョヌチの師匠チョンガン(天冠)大師を訪れるが、笛は二つに折られ大師が殺害されていた。笛の片割れを持つチョヌチは犯人にされ、家来のチョレンイと掛軸の絵の中に封印されてしまう。2009年ソウル。再び、鼠と兎の妖怪が世に現れ、僧・神父・占い師に姿を変えた三人の神仙は、ファダムを探すが見つからず、仕方なくチョヌチとチョレンイを絵から解き放し、妖怪を捕らえてくれば封印を完全に解くという提案をする。やむなく妖怪狩りに出たチョヌチとチョレンイだが、変わった世の中の見物に忙しく…。

チョンウチ(田禹治)【感想】
正直前半はほとんど台詞が理解できない状態でした。普通そんな状態だったら途中で投げ出してしまうことが多い。それも2時間を超える映画なのに、全く飽きずに最後まで鑑賞することができました。テンポよく飽きないストーリーとギャグ、CGとワイヤーアクション。それだけでなく、やはり出演者が個性的で魅力があったということか。
主人公のチョヌチはカン・ドンウォンで、ラブストーリーよりもこういう映画の方が似合っているように思う。家来のチョレンイはユ・ヘジン。彼はいつもすばらしい演技を見せてくれるが、今回も十分に楽しませてくれる。見る角度を完全コメディーにすれば、彼が主役で十分楽しめる。ファダムのキム・ユンソク、チョングァン大師のペク・ユンシク、ともに貫禄十分。それから三人の神仙たちは、まるで踊る大捜査線のスリーアミーゴスのようだ。この映画には私の好きなイム・スジョンも出演しているけれど、今回はちょっとどうでもいい役どころで残念でしたが、その分特別出演のヨム・ジョンアが面白くしてくれていた。


☆最後まで読んで頂きありがとうございます。
人気ブログランキング人気ブログランキング
↑ 人気ブログへのランキング、クリックお願いします。

--
ここからはちょっと宣伝。
無料でホームページのテンプレートを配布しています。興味のある方はぜひご覧ください。

2010/07/21 02:35 | 韓国映画(タ)COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

ドレミファソラシド Doremipasolrasido

原題:ドレミファソラシド 도레미파솔라시도
監督:カン・ゴニャ
出演:チャン・グンソク、チャ・イェリョン、チョン・ウイチョル、イム・ジュファン

ドレミファソラシド遊園地でアルバイトをしていたチョンウォンは、おかしな着ぐるみを着ている自分の姿をからかわれ、その若い男にコーラを頭からかける。それから一週間前に隣りに引っ越してきたウンギュに出会い、ウンギュが遊園地でコーラをかけた相手だと知ってあわてる。そんなある日、家の屋上からこっそりアルバイトに行こうとしていたチョンウォンは、アルバイトをしている事実を両親にばらすといわれ、一週間ギターを聞いてあげることにする。ウンギュは、魅力的な声とキメ細かさまでそろえたバンド<ドレミファソラシド>のリード・ボーカル。チョンウォンはそのウンギュに次第に好感を感じ始め、ウンギュもチョンウォンに良い感情を持ちながら、二人はいつの間にか恋人の関係になっていった。そんな美しい愛が芽生えた頃、練習室を訪ねたチョンウォンは、以前に互いに好きだったけど、次第に疎遠になったヒウォンと偶然に再会する。そして、彼らの過去の秘密が一つ二つと明らかになり、ウンギュ、ヒウォン、チョンウォンの葛藤が始まる…。

ドレミファソラシド【感想】
若々しい10代の恋ってのは爽やかで気持ちいいもののように思う。映画の前半はそんな雰囲気で進んで行くが、後半は、ちょっとストーリーがメチャクチャで残念だ。ティーンの頃は、感受性豊かで、エネルギーも有り余り、何かに一生懸命打ち込むことができる年頃でもあります。そういう雰囲気が感じられる映画でもありますが、見終わった後にそういう気持ちが消えてしまったのはなぜでしょう。不自然なというより、無理矢理なストーリーが納得できなかったということでしょうか。まあ、爽やかな青春映画ということでよしとしましょうかね。

☆最後まで読んで頂きありがとうございます。
人気ブログランキング 人気ブログランキング
↑ 人気ブログへのランキング、クリックお願いします。

2009/01/17 21:02 | 韓国映画(タ)COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

手紙 The Letter

原題:手紙 편지 The letter
監督:イ・ジョングク
出演:パク・シニャン、チェ・ジンシル、チェ・ヨンミン

手紙国文科の大学院生のジョンインは、京江(キョンガン)駅で汽車の時間をいそぐあまり切符と財布を落とす。それを見た林業研究所研究員のファニュは、ジョンインが乗った汽車をタクシーで追いかけて落とした切符と財布を渡そうとする。こうして知りあったジョンインとファニュは、お互いを愛するようになり、二人は結婚して幸せに暮らす。だが幸福もつかの間、ファニュは脳腫瘍でジョンインを一人残してこの世を去ってしまう。愛する夫を失ったジョンインは、悲しみのあまり自殺まで考えるが、林業研究所職員のビョンイルに助けられる。仲間のすすめでソウルに行くことにするが、そんなときジョンインにファニュからの手紙が届く。それからは手紙が届く日々を過ごすが…。

The Letter【感想】
以前鑑賞したことのある映画ですが、2~3日前、深夜にやっていたのをたまたま見る機会があった。
この頃の韓国映画は好きなタイトルが多い。この映画もそんな中の一つで、ストーリーに変な衒いも無く、素直に見ることができる。内容もベタだけど、そんなところもいいのかもしれない。二人が出会ってから結婚して幸せな暮らしをしているところまでは、別に感動するわけではないが、見ていて心地よい。やがては悲しみに暮れるが、その後に希望が見える。見終わった後で良かったと思える素直な自分がうれしい、そんな映画だ。
ジョンイン役のチェ・ジンシル。もう彼女の笑顔も涙も映画やドラマでしか見れなくなってしまったとは、実に惜しい。

☆最後まで読んで頂きありがとうございます。
人気ブログランキング人気ブログランキング
↑ 人気ブログへのランキング、クリックお願いします。

2009/01/07 18:45 | 韓国映画(タ)COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

追撃者 The Chaser

追撃者 추격자
監督:ナ・ホンジン
出演:キム・ユンソク、ハ・ジョンウ、ソ・ヨンヒ、キム・ユジョン

追撃者ポドパン(出張マッサージ店)を経営する元刑事のジュンホ。最近雇っていた女性たちが、相次いで消えてしまうという事件が発生する。そして少し前に出て行ったミジンを呼び出した客の電話番号と、消えた女性たちが最後に通話した番号が一致していることを知る。あわてて彼女を捜しに出かけるが、ミジンからの連絡さえ途絶えてしまう。ジュンホは、ミジンを探し回っているとき、偶然にヨンミンと会う。ジュンホは、服についた血を見て、ヨンミンがまさにそいつであると直感し、彼を捕まえる。警察でヨンミンは、失踪した女性たちをすべて殺したという衝撃的な告白を淡々とさらけ出し、大騒ぎになる。右往左往する警察の前で、ヨンミンは、ミジンはまだ生きているといい、平気で微笑を浮かべる。しかし、ヨンミンを捕まえる証拠は何もない。手柄を立てることに血眼になった警察は、ミジンの生死よりは証拠を探すことにだけ汲々とし、ジュンホは、ミジンが生きているとひとりだけ信じて、ミジンを探しに出かけるが…。

The Chaser【感想】
この映画は韓国で動員数が500万人を超える映画だったようだが、私にはどうも…。見終わった後にこれ程気分が悪くなった映画も珍しい。警察の無能さばかりが目について、そういう点では、その部分はよく描かれていたということだが、まさか警察の無能を題材にしたわけではないはずでしょ。犯人がはじめから分かっているというスタイルは「刑事コロンボ」のようなスタイルで、これまで数多くあった韓国映画の、こねくり回して何がなんだか分からないスリラーよりは遥かにましですが、それでもこの怒りの気持ちは収まりません。日本でも理解できない殺人事件が多く発生していますが、それは韓国でも同じで、少女を殺害する事件が相次いでおきたことも背景になるとしても、なんだか納得できません。デリヘルで生計を立てている母と子、言うなれば社会的に弱い立場の人たちは、当然のように映画の中でも弱い立場で、どうすることも出来ないのかと思うと、胸が痛みます。殺人犯の動機もはっきりせずストーリーは進んでいきますが、元刑事のジュンホの経験と勘だけが頼りとは、よくそれで映画として成り立ったものだと感心してしまいます。出演者の演技はみな素晴らしいけれど、ストーリーに疑問も多く感じられ、私は残念な気がしました。最後に子供の病院での姿で終わりますが、それが唯一の救いでしたね。

☆最後まで読んで頂きありがとうございます。
人気ブログランキング人気ブログランキング
↑ 人気ブログへのランキング、クリックお願いします。

2008/08/06 04:09 | 韓国映画(タ)COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

 | BLOG TOP |  NEXT»»
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。